本記事にはアフィリエイト広告(Amazonアソシエイト等)を含みます。商品・サービスの紹介内容は当社が独自に判断して掲載しています。
賃貸物件の内見や、売却・賃貸前のお部屋の印象づくりでは、ちょっとした演出が成約を左右することがあります。今回は、火を使わずに温かみのある空間を作れるLEDキャンドルライトをご紹介します。空室対策やホームステージングの小道具としても活躍します。

第一印象を左右する「空間の演出」
同じ間取りでも、明かりの雰囲気ひとつで部屋の印象は大きく変わります。本物のキャンドルは火災リスクがあり賃貸物件では使いにくいものですが、LEDタイプなら火を使わずに済みます。
JUREMI LEDキャンドルライトの特徴
- 24個セットでまとめて空間を演出できる
- 本物のろうそくのような柔らかな光
- 電池式で配線不要、置くだけで使える
- 火を使わないので、内見中や無人の物件でも安心
内見時の演出はもちろん、自宅のリラックス空間づくりやイベントにも。火を使わずに「雰囲気」を足したい場面で重宝します。
LEDキャンドルの選び方と、この24個セットの位置づけ
- 光の色:白っぽく明るい光のものと、ろうそくの炎のような柔らかい光のものでは、部屋の印象が違います。この24個セットは後者で、商品ページでは「ろうそくの炎のような柔らかい光」と案内しています。
- 個数:キャンドル演出は「数」で決まります。1〜2個ではさみしく、窓辺・棚・テーブルに分散して置ける24個は、部屋全体の演出にちょうど良い数です。
- 電源:電池式は配線不要で置き場所が自由。内見のときなど、決まった時間だけ灯したい場面に向いています。
内見・ホームステージングでの使い方
置き場所の候補は、日当たりの弱い部屋・廊下の隅など「暗さが欠点に見える場所」です。防水の記載はないので、浴室など水のかかる場所は避けてください。夕方以降の内見では、玄関に2〜3個置くと温かみのある灯りを足せます。撮影に使う場合は、部屋の照明を少し落とすと灯りが写真に写りやすくなります。
正直な注意点
LEDキャンドルは照明の代わりにはなりません。部屋を明るくする道具ではなく「雰囲気を足す」道具です。また電池式なので、常設するなら電池交換の手間は見込んでください。逆に言えば、内見や撮影のようにここぞという場面だけ使うなら、その弱点はほぼ気になりません。
🔗 あわせて読みたい
JUREMI LEDキャンドルライト 24個セット(火を使わない・電池式)
参考価格:¥1,680(Amazonにて販売中)。当社プロデュースブランド「JUREMI」の商品です。
🏢 JUREMIの企画・販売元
JUREMIは、株式会社ユナイテッドコーポレーション(大阪市北区・2007年設立)のオリジナルブランドです。大阪で不動産の売買・買取を本業としながら、暮らしの道具を企画・販売しています。専門家の監修を受けた商品もあります。
この記事の執筆・監修
株式会社ユナイテッドコーポレーション(代表:栂 淳也)|宅地建物取引業 大阪府知事(4)第54181号|大阪で創業20年。不動産の売買・買取、空き家・ボロ戸建の再生を手がけるほか、オリジナルブランドJUREMIの物販とiOSアプリ開発を自社で運営しています。会社概要/代表挨拶
AKIYA PURCHASE
🏠 物件情報をお持ちの方へ
大阪府内のボロ戸建・長屋・テラスハウス・空き家の売り情報を募集しています。
「相続した空き家をどうしよう」「古い戸建てを売りたい」という方、まずはお気軽にご相談ください。
仲介手数料0円・現状渡しOK・最短72時間で現金化。正当な評価で買取いたします。